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雑学!バスト

マリー・アントワネットの乳房

フランス最後の国王・ルイ16世の王妃、それがマリー・アントワネット。

絶世のバストを有していたとされますが、

もし、現在、そのバストを見ることができたなら…

マリー・アントワネットのバストは109cm

ウエストは58cmだったといわれます。

そうとうの巨乳だったわけですね。

そのバストは、本人にとっても自慢だったらしく

「自らの乳房をかたどって作らせた」

といわれる陶器が残っています。

それが展示されているのはセーブル美術館。

陶器製のお椀みたいなもので、ちゃんと乳首もついていたと思います。

うわさでは、そのレプリカも売られているとのこと。

掲載できる写真はないのですが、かなりデカいです。

他に、クープ型のシャンパングラスも

「マリー・アントワネットの乳房をかたどったのが由来」

などといわれています。

ただ、こちらはギリシャ神話にでてくるスパルタ王の妃、

ヘレネの乳房を型取ったものという説もあり、

さらに、それを聞いたアントワネットが「私も」

と言って作らせたとも…。

ちなみに、マリーアントワネットは

こんな人です↓

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